FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

5/11 ぽぽろ子ども会

こんばんは、りょーやです。ここ数日でいきなり暑くなり、そろそろ半袖の季節ですね。
今日は結構暑かったので、朝っぱらからアイスでも買おうと思ってスーパーに入ったんですが、そこでハーゲンダッツのキャロットオレンジ味とトマトチェリー味を発見してしまいました。????
共通点『味』じゃなくて『色』かよっ!・・・とか思ったんですが、好奇心を抑えきれず、僕は(地雷っぽいを避けつつ)キャロットオレンジ味を購入。味の方は・・・ご想像にお任せするとともに勇敢なるRootsメンバーにはトマトチェリー味にチャレンジしてみてほしいと思います。そして感想をここにコメントください(^^)/
ところで季節といえば、僕は年々花粉症の症状が出ている期間が長くなっているような気がするんですが(まだ目がかゆい)気のせいでしょうか?薬を飲んでないだけ?


はい、そろそろ本題に入ります。今回はよっしーさんと共にぽぽろ子ども会に行ってきました。僕は初参加でしたが色々と思うことがあったので勝手ではありますが感想をブログに書いていきま~す(別にいいよね?)

まずぽぽろ子ども会とは?ってところから

ぽぽろ子ども会とは、2年前のうーちゃんの代からRootsと提携した、学習院の社会福祉研究会、というサークルの活動の一部で、内容は週に一度日曜日に障害を持つ子どもたちと工作やレクをして遊ぶ、というものです。これだけだとRootsの活動と似てるじゃん!とか思うかもしれませんが(実際僕は思ってました)全然違います。全然違いますよ?

手っ取り早く当日のタイムスケジュールを

10:00朝の会、工作
11:30自由時間
12:00昼食
12:30自由時間
13:00レク(ボール入れと風船リレー)
14:20おやつ
14;45片付け
15:00帰りの会、その後メンバーによる報告、反省会

といった感じでした(細かい間違いはあるかもしれません)
これだけでもRootsとの違いが分かると思うんですが、補足すると、ぽぽろ子ども会では、参加している子どもの数は6人で一年間変わらず、そして大学生は6班に分かれて1人の子どもを3~4人で担当します。そのため子どもとの距離が非常に近いです。(よっしーさんは大学生同士の仲もRootsと比べて良さそうだと言っていましたが)工作や昼食なども班ごとに行います。
このように、ぽぽろは一人の子どもに数人の担当を付ける、ということで『いろんな子どもと分け隔てなく接していく』スタンスのRootsとは異なるアプローチをしているんだな、と感じました。相手が障害を持っている子どもであるし、保護者の方から預かっている立場なので当然rootsとは対応もかわってくるということでしょう。

他にもサークルの雰囲気などなど色々な差はありましたが、基本的にはメンバーの皆さんいい人で、活動もたのしいものだったので是非参加してみてください(実際に行ってみないとわからないと思います)

・アフター

アフターにも誘ってもらい、高田馬場で夕飯を食べました。飲み食い放題で1500円!安いですね。

感想というよりぽぽろの軽い紹介で終わってしまいました。

しかしなんと!今月からぽぽろの人もRootsに参加してくださるそうです。Roots側も月いち程度でぽぽろに人員を派遣したいと思っています。そこらへんの詳しい話はミーテでお話しします。

・おわりに

よっしーさん「Rootsの人は、冒険が足りない!」

では加筆・修正その他コメントお待ちしています。




スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。